RIDE THE SKY

ゆるい大学生活と熱きヘヴィ・メタル魂を綴っていくブログ

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深紫&貴族のライヴレポ

DEEP PURPLEとインギーのライヴに行ってきました。


感想。

キターーーー(・∀・)ーーーー !!

なななななななんと!!

あのジョン・ロード様がおいでになったのです!

元DPのメンバーである彼は、俺が歴代NO.1と崇めるキーボーディスト。

そんな彼ですが、あまりにもさりげなく登場したためほとんど気づきませんでした (泣)

それでも、偉大な人物と空間を共有できたという事実を嬉しく思います。


そしてさらに!

Smoke On The Waterでインギーが乱入!!

(まあ、モーズ以外はガン無視状態でしたが(笑))

どうやら彼は、ウン十年来の願いがついに叶ったようです。

よかったな、インギー。


まさにサプライズだらけ。いずれも、15日の東京公演以外では行われなかったものです。

なんか1ヶ月分の運を使った気分だ。




今回の選曲は、イギリスのバンド【Deep Purple】で【Perfect Strangers】です。


今回の来日公演最終日では、この曲の時に御大ジョン・ロードが登場しました。

YouTubeを漁ってみたら、なんと過去に彼が同曲でDPに

飛び入り参加した時の映像があったので、これをうpしてみました。

ちなみにエイリーのソロやロードの登場の仕方、演出など、ほぼ全てが来日公演時と同様です。
(エイリーソロにおけるスターウォーズのテーマは来日時は無し)


このタイトル、何て訳せばいいのでしょうか。

完璧な余所者? それとも完全に変人??

曲自体も、どこか不思議な感じが全編で漂っています。


サビのところではギターの印象があまりにも強すぎて、歌メロが地味です。

その後のキーボードも、なんか聴いていて「??」となってくるほど印象的。

もちろんいい意味で、ですが。


パープルにしては珍しい曲調なんじゃないでしょうか。

もちろん、それもまた一つの彼らの「味」なのでしょうが。

第二期再結成後のアルバムはPerfect Strangersしか聴いていませんが、

同アルバム中ではKnocking At Your Back Door(ちなみにこの曲の意味は
「アナルセ●クス」、つまり『アッー』とか『うほっ』な曲だということか(笑))

に次いで二番目に好きな曲です。



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テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

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リッチー先生誕生日おめでとう!

明日はいよいよ、待ちに待ったDeep Purple/インギーのジョイントライヴの日!!

生Highway Starや生Rising Forceを見ることが出来る事を思うと、

ホントに凄く楽しみで眠れそうにありません。


DPにはリッチーとロードが不在ですが、代役のドン・エイリー(key.)は滅茶苦茶好きなので

個人的にはメンバー陣にもそれなりに満足しています。

スティーヴ・モーズの演奏はあまり聴いた事がないのでなんとも言えませんが(汗)


I'm a Highway Staaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaar!!!
Smooooooooooooooooooooke On The Waaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaterrrrrrrrr!!!
Spaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaace Truckin'!!!!
Speeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeed King!!!!
I hear the Rising Fooooooooooooooooooooooooooooooooooooorrrrce!!!!




今回の選曲はイギリスのバンド【Deep Purple】で【Smoke On The Water】です。

まあ、この曲を知らない人はおらんでしょう。(少なくともイントロのリフは)

ということで、スタジオ音源でなくライヴ音源をチョイスしました。


何故かDIOとアイオミ先生がいるのですが(汗)

Why???????? まあ、両者ともありえないほど好きなんで無問題どころか感涙モノです。

何気にオーケストラの方々とも共演しているみたいです。


さあ、この曲に関しては特に言葉は要らんでしょう。

ということで皆さん、一緒に叫ぼうではありませんか。


Smooooooooooooooooooooooke
on the Waaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaterrrrrrrrr!!!

Fire In The Sky!!!



余談ですが、昔NHKが放映していた名物番組ハッチポッチ・ステーションで

グッチさんが『デーブ・パープル』(なんというネーミングセンスwww)名義でやっていました。

以下、その動画。



歌詞が変えられていて、『いっしゅうかん』という曲になぞらえているようです。

サビでは『すごおおおおおおく疲れ~た! 休んでいいですかぃ??』

となっていて、あまりの面白さに腹抱えて爆笑しました。

グッチさんのデヴィカヴァさん再現率も相当なものだと思いました(笑)

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

Deep Purple | コメント:0 | トラックバック:0 |

おもしろ猫・ヤギ/Highway Star

今日(日付変わってるから昨日か)テレビを見ていたら、

『人間のように鳴くヤギ』というのが紹介されていました。

その動画を見たい人はココをクリックしてください。


ホントに人間みたいですよね。

特に、二番目に出てきたバカ殿ヤギ!!

あまりにも志村さんに似すぎていて、母共々「絶対合成だ!!」と叫びましたよ(笑)

餌をやっている女性も大爆笑してます(外人なのにね(笑))。


続いて、カニに驚く猫の動画。

コチラで見れます(他人様のブログです)

超可愛いですよね。

でも、ぬこは怖かったんでしょうね~。

ちょうどホラー映画を見ている人の反応に似ています(笑)


動物のこういう動画を見ると凄く癒されます。





今回の選曲は、イギリスのバンド【Deep Purple】で【Highway Star】です。


やっぱり第二期パープルではこれが一番好きです。

どこをとっても素晴らしいの一言ですね。


最初のロードによるソロ、二番目のリッチーによるソロがこの曲のハイライトだと思います。

特にリッチーのソロ。スタジオ盤だとツイン・リード形式になっていますね。

もちろんこのスタジオ盤も凄くいいんですけど、

Made In Japan収録のライヴバージョンにおけるリッチーのソロは本当に神掛かっています。

リアルタイムで生で見たかったな~、リッチー御大のソロ……


グローヴァーのベースもブンブンいってますし、ギランのシャウトも冴えてて最高です。

そして何と言っても、聴き終えた時の爽快感が尋常じゃないです。

カラオケでも毎回歌っていますよ\m/


4月の来日公演でこの曲を生で見るのが非常に楽しみです。
(リッチーいないけど(泣))



I'm a highway staaaaaaaaaaaaaaaaaar!!!!!!!!!!!!

(注:俺は免許を持っていません(笑))


テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

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発掘あるあるバトン

発掘あるあるバトン

01.とんがりコーンを指にはめたことがある。

指っていうより舌にはめて遊んでました。


02.扇風機の前であーーーって言う。

ありすぎるww


03.ポッキーのチョコの部分だけを舐めとる。

ねーよ

04.自分の写メを何度も撮って、自分が一番カッコ良く、可愛いく写る角度を研究する。

ウチのわんこにはよくやります。


05.カップ焼きそばを作ろうとしたが、お湯を入れる前にソースを入れた。

ねーよ

06.自転車に乗ってる時ペダルを踏み外して空転したペダルがひざの裏にヒットする。

たまにあるねぇ


07.部屋の電気のひもを使ってボクシング。

wwwwwwwwwwww いやないっすよww


08.鏡をみて、「自分はカッコぃぃ、カワィィ」とか思うけど、それは光や角度の問題で町の外で ふとガラスに映った自分を見て落ち込む。

鏡だろーがなんだろーが見れば落ち込みます


09.自分の声を録音して聞いて、死にたくなる。

死にたくなります


10.街中で考え事してたら、他の人に聞かれてんじゃと思い「聞いてんだろ?」と、意味不明なテレパシーを送る。

?????????


15.向かってくる歩行者をかわし損ねて、フェイントのかけ合いみたいになる。

二日に一度はありますね


16.電車乗って隣にいる人がどんな音楽を聴いているか気になる。

どーせJ-POPだろ? と思いつつ、メタルを聴いてるのではないかと妄想してみたり


17.チャンネルを変えていて同じCMが流れてたらすごいスピードで交互につける 。

なにそれwww


18.浴槽についている蛇口に背中を打つ

ついてないっす


19.家のどこかで何か物音がしたりしたら「そこにいるのわかってんだよ 出てきな!」と言った事がある。

どこの厨二だそれは


20.脳内の恋愛で本当に胸きゅんになったりする

日本国憲法に従って、黙秘権を行使


21.ケータイの電波が悪いととりあえず振る

メカに弱いおばちゃんじゃないだからww

22.寝る時に自分が死んだらどうなるのか考え込んだ時がある。

死については時々考えます。怖いねぇ。


23.友達からの恋愛相談に、もっともらしい尚且つ恋愛上級者風の答えを返す。

されたことないっす


24.「なんでそうなるの?証拠ないじゃん」証拠を求める

けーすばいけーす


25.夜中まで起きてたことを自慢する

そんな時期もありました


26.何かをお願いする時「一生のお願い」を費やす

一生のお願いはしない主義


27.余ったデザートの壮絶なる奪い合いに参加。

スイーツ(笑)


28.mixiから恋愛、結婚できたらいいなと思っている。

mixiはよくわからねーです


29.バトンのタイトルをみて、捏造したかと疑う。

????

30.次にバトンを回す人

sagano氏
リアルとクソヤロー氏
他これ見てる人よろしくです



イギリスのハード・ロック・バンド【Deep Purple】で【Burn】です。

超有名曲なので知らない人はいないと思いますが、古典なのでとりあえず。

ギター及びキーボードソロを始めとして、全てが完璧な曲。

例の雑誌の名前の由来ともなっていますね。

世界にHRバンドは数多くあれどDPに並ぶバンドはQUEENとツェッペリンくらいでしょう。

印象的なリフから開始され、そこから疾走。

イアン・ペイス氏の超絶ドラムが唸ります。

そして、この曲の醍醐味、リッチー・ブラックモア氏によるギターソロ。

このギターソロが、今日のメタルを構築したといっても過言ではないでしょう。

それほどまでに優れたソロです。

ネオクラ風ですね。俺のツボです。これが70年代頭のサウンドなんて……

そしてもう一つの聴き所が、ジョン・ロード氏によるキーボード・ソロ。

これも俺のツボを的確に押さえてきています。参りました。

現在のシーンにおいてこれほど優れたソロを演奏できる人がいるでしょうか?

思いつく限りでは、元ストラトのイェンス・ヨハンソン氏か、ドリムシのジョーダン・ルーデス氏、

ラプソのアレックス・スタロポリ氏くらいかと。


この曲だけで、年配の方と何分でも話せる気がします。

ただし、HRが好きな人限定だとは思いますが。

音楽は共通の話題としては非常に有効ですね。

メイデンが好きなオジサマとなら1時間くらい話を続けられるかもしれません。(やや大ゲサ)



テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

Deep Purple | コメント:2 | トラックバック:0 |
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