RIDE THE SKY

ゆるい大学生活と熱きヘヴィ・メタル魂を綴っていくブログ

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今日は一日虹三昧

最近忙しくてブログの更新サボってます。あいすんません。


先日、待ちに待ったOVER THE RAINBOWの来日公演に行ってきました。

いやー、やっぱりいいですね。

メンバーは確かに寄せ集めですし、ユルゲンも『フツーのギタリスト』って感じでしたが、

楽曲が楽曲ですので、これが楽しくなければウソってもんですわ。

特に18歳の俺としては、リアルタイムで虹を見れなかったので

こういうプロジェクトは非常にありがたいのです。

otr2



席はまさかの前から五番目!

otr1

↑席から撮った写真。近ッ!!

当日は叔父さんと一緒にいったんですが、なんとすぐ近くに叔父さんの知人の方がいました。

いやー、ビックリでした。


オープニングは『We must be over the rainbow...』のSEで始まるかと期待してたんですが、

それは見事に外れ、Tarot WomanのKey.ソロでの幕開けとなりました。

やっぱりTony Carey氏のキーボードはいいですね。一気に引き込まれていくようです。


ビックリしたのはSince You've Been Goneの途中からSton Coldに変わるシーン。

事前に分かっていたセトリにSton Coldが無かったのでガッカリしていたのですが、

今回はやってくれたので満足満足(・∀・♪)

ちなみに、ユルゲンは親父さんと反して善い人オーラ全開だったので意外でした(笑)


ライヴ終了後は叔父さんとその知人と一緒に飲み屋に直行し、ロックについて延々語りました。

ちなみに俺は酒を飲まずに、ウーロン茶を飲みながら料理を食べ続けてました。

お酒は二十歳になってから!



以下セットリストです。

Tarot Woman
Kill The King
Street Of Dreams
Man On The Silver Mountain
Death Alley Driver
Eyes Of The World
Ariel
Wolf To The Moon
Power
Can't Happen Here
Jealous Lover
Stargazer
Long Live Rock 'n' Roll
(Encore 1)
Since You've Been Gone
Stone Cold
I Surrender
(Encore 2)
All Night Long



そして、昨日は『今日は一日HR/HM三昧Ⅱ』を聴いていました。

といっても昼に用があって外に出ていたので後半のみですが。


どうやらスラッシュとブラックはあまり流れなかったようですね。

腐ってもNHKってところですか(笑)

最後の名曲ラッシュには痺れました。

部屋が隣なのに騒いでゴメンよ、弟よ。





今回の選曲はイギリスのバンド【Rainbow】で【Tarot Woman】です。


Tony Careyの素晴らしいキーボードで幕を開ける、Risingアルバム最初のハイライト曲です。

個人的に、Rising時代のRainbowは三頭でなく四頭です。

すなわち、リッチー&DIO&コージー&カレイ。

それゆえに、一曲通して物凄い緊張感が漂っています。


DIOの神々しい絶唱。

コージーの病み付きになるビート。

リッチーの素晴らしいソロ。

そしてカレイのシンフォニックな鍵盤。

まさに歴史的名盤の幕開けに相応しい曲でしょう。

特にDIOは、まさにこのアルバムが全盛期だと個人的に思っとりますので、

その歌唱が素晴らしくないわけが無いのです。

様式美全開の曲調にも彼のヴォーカルは非常にマッチしてるわけですね。



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テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

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OVER THE RAINBOWのチケットが届きました/I Surrender

ZAKさんからOVER THE RAINBOWのチケットが届きました。

なんと、前から5列目!!

前回同会場に行ったとき(HELLOWEEN×GAMMA RAY)は一番後ろだっただけに、

滅茶苦茶良い席だと感じましたよ。

しかも一番後ろだと他のお客さんの反応がもの凄くシケてるんですが、

前から5列目なら尋常じゃないほど盛り上がるでしょう。

今から超楽しみです!


ちなみに、ロシア講演のセットリストがあったので載せておきます。

Palace of Sport (Prestige Concerts) Minsk, Feb 14, 2009

01. Tarot Woman
02. Kill the King
03. Street of Dreams
04. Man on the Silver Mountain
05. Death Alley Driver
06. Eyes of the World
07. Ariel
08. Wolf To The Moon
09. Power
10. Can't Happen Here
11. Jealous Lover
12. Drum Solo
13. Stargazer
14. Long Live Rock and Roll

Encore 1
15. Since You Been Gone
16. I Surrender

Encore 2
17. All Night Long


アルバムごとに分けるとこうなります。

1st……1曲
2nd……2曲
3rd……2曲
4th……3曲
5th……2曲
6th……2曲
7th……1曲
8th……2曲
不明……1曲(Jealous Lover)


Lost In Hollywoodは?

Spotlight Kidは?

どうしてグラハム期の4thからは3曲と最多選曲で、ターナー期の7thからは1曲と最少選曲なのかな? かな?


と思った以外は、滅茶苦茶豪華なセットリストですね。

まず1曲目がTarot Womanだというのが嬉しい。

そして2曲目にKill The King!!!

これは当日テンションが振り切れて死ぬかもしれません(笑)

さらに、13曲目にあの超名曲Stargazerが!?

でも、ジョー・リンってStargazer歌えるん?

これは果てしなく期待せざるを得ませんね。


でも、11曲目のJealous Loverってなにさ?

誰か知ってる人いたら教えてください。少なくとも虹の曲じゃないですよね?


さて、あとは1曲目の前に

「Toto,we are not in kansas anymore. We must be over the rainbow...」

で始まるあのオズの魔法使いのテーマ曲のイントロを、

そしてラストにSomewhere over the rainbow~と歌詞付きの同曲をやってくれるか否か……

それだけが問題です。







今回の選曲はイギリスのバンド【Rainbow】で【I Surrender】です。

俺はこの曲をずっと虹のオリジナル楽曲だと思っていたんですが、

実際はラス・バラードという人が書いたカバー曲だったんですね。

というか、カバー曲の名前を邦題にしてしまう日本のレコード会社って(笑)


まあそれはさておき、ジョー・リン期の虹らしいポップな楽曲ですね。

ギター・ソロが殆ど無いのは個人的にどうかと思いますが、

メロディが素晴らしいのでそこは我慢するべきでしょうか。

どこで流れていたのか知りませんが、知名度は高めですね(友人や両親も知ってました)。


先日カラオケでこの曲を歌ってみたんですが、ジョー・リンの声の高さに挫折(笑)

1オクターブ落とさにゃ無理ですね、こりゃ。




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初心者殺しのFコード

ギター・コードの練習をしています。

現在はFコードの練習をしているのですが、やっぱり難しいですね。


codef


ポジションを押さえる事は(下手でも一応は)できますし、ちゃんと音も出るんですが……

何が難しいって、やっぱりコード・チェンジですね。

慣れていないせいか、どうしてももたついて滑らかにチェンジできた試しがありません。

実はもう一つ、Cコードも苦手だったりします。

何故かコード・チェンジする時にもたついてしまうんですよ。


それに加えて、指が痛い。

まだギターを始めて一週間位しか経ってないので、仕方無い事なのかもしれませんが。

Fを練習するようになってからは、セーハする人差し指の側面も痛み出して……

PAINKILLERが欲しいですね(笑)



イギリスのバンド【Rainbow】で【Long Live Rock 'N' Roll】です。

YouTubeでオリジナル音源が見つからなかったのでLive音源(?)で。

ダダダダダダアーライッ!! と始まります。

というか、アーライなるシャウトはカイ・ハンセンより先にDIOがやってたんですね。

カイもこの曲をカヴァーしてましたが、まあアーライ繋がりでしょう(笑)


本当にノリがいいロックンロールですね。

聴いてるこっちまで楽しくなってきます。

コージー師匠のタテノリのリズムとリッチー御大の印象的なリフ、

そしてDIO(WRYYY!な人ではない)の圧倒的な歌唱力がいい感じにミックスされています。

オリジナル音源だと、最後に舐めんなよ、舐めんなよ! と空耳で聞こえるのが印象的でした。



ところで、ギター以外RAINBOWの過去メンバーで構成された

OVER THE RAINBOWなるプロジェクトが進行中のようですね。

メンバー編成は以下の通りです。

Vo.Joe Lynn Turner (Rainbow 1980-1984)
Gt.Jurgen "J.R." Blackmore
(son of the founder of Rainbow, guitarist Ritchie Blackmore)
B.Greg Smith (Rainbow 1994-1997)
Dr.Bobby Rondinelli (Rainbow 1980-1983)
Key.Tony Carey (Rainbow 1975-1978)

詳細はコチラ


なかなか豪華な顔ぶれですね。

個人的にはトニー・カレイが参加しているのが一番嬉しかったりして。

4月の終りにはここ日本に来日します。

かくいう俺も、呼び屋のZAKさんから先行予約の権利をいただき、

東京公演に参戦することになりました\m/

叶わぬ夢と分かっていても、せめて生きているうちに一度でもいいから

生でRAINBOWが見たい…… という望みが思わぬところで叶ってしまって驚きです。

リッチーがいないのが残念ですが、息子のユルゲン氏もかなりの実力者のようなので

まあ良しとしましょう。リッチー込みの虹なんて、それこそ絶対に叶わぬ夢ですから。

本当ならDIOや故コージーも(以下略)


この先行予約は郵便局で振り込む形式のものだったんですが、

何分初めてなものですっかり手間取ってしまいましたよ。

後は、これが”振り込め詐欺”でないことを祈るばかりです。

頼むよ、ZAKさん。



テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

Rainbow | コメント:6 | トラックバック:0 |

多忙な夏休み

超多忙な夏休みを過ごしております。

普段どおりに起床し、予備校へ行き、夜9時まで勉強して帰宅、

晩御飯を食べたら風呂に入ってベッドに直行。

そんなこんなで、ブログの更新もマトモにできません。

近いうちに休止宣言(受験終了まで)をすると思います。

ああ、眠い。疲れた。

今日も一日中模試で死にました。

せめて日曜日くらいゆっくりさせてくださいよ受験さん。



イギリスのヘヴィ・メタル・バンド【Rainbow】で【Kill The King】です。

永遠の名曲という言葉は、この曲のためにあるのです。

まず、イントロからリッチー・ブラックモア様による超強烈なリフが炸裂。

これを聴いて鳥肌が立たない人はいないと確信しています。

もしいるならば本当に損をしていると思います。

このリフは基本アルペジオから成り立っているのですが、ここまで攻撃的かつ

流麗で美しく、全ての人を魅了するアルペジオは未だかつて聴いたことがありません。

もはや別世界にいってしまったような、そんな別格の素晴らしさがここには存在するのです。

だが、これは壮絶なる神曲のほんの序曲にすぎません。

イントロから、Dio様の天使の歌声が響いてくるのです。

『Danger,Danger』と、この曲がいかに危険であるかをDio様は警告しています。

この曲を聴いたら他の凡曲なんか聴く気がおきなくなるよ、引き返すらなら今だよ、と。

そして、もう一人、この時期のRainbowの中核を担うお方が存在します。

そう、ドラムのコージー・パウエル様です。

聴いてくださいよ、この強烈なドラミングを。

彼のドラムは本当にタメがきいていて、ここってところで必要なだけ音をくれます。

最高。ただそうとしか言うことができません。

彼はドラムを深く愛し、またドラムに深く愛された人なのでしょう。

曲が進むにつれ、Dio様は『Power,Power...』と叫びますが、それはこの曲自体を表すと思います。

たしかに、デスやブラックやスラッシュのような暴力的パワーはここにはありません。

しかし、古き良き時代を思わせる、本当の『力』があります。

曲調も、リッチーお得意の中世様式美系メタルですので、こう表現するのが適切でしょう。

古代の力、と。(18歳のガキから見れば古代ではないにしても、古いことには変わりない)

よくゲームとかでも『古代魔法』とかは恐ろしいほどの力を持っていたりしますよね。

そんな感じです。(厨二病全開の言葉で申し訳ないです)

さあ、ここで我々はイントロのあのアルペジオまで帰ってこなければなりません。

嵐の前の静けさ、とでもいいましょうか。

あれほどのインパクトを持ったリフなのに、ここではそのような雰囲気が漂います。

そして、ソロに突入。

これを始めて聴いた時、俺は涙を流し、ベッドの上でのた打ち回ったことを覚えています。

なんだ、この神は。ああ、これが神なのか、と。三頭時代Rainbowに忠誠を誓った瞬間でした。

まず、コージー・パウエル様の恐るべきドラミング。

ダカダカダカダカダカダカダカダカ…… という連打から始まり、

ダッダカダカダッ ダカダカダカダッ…… とだんだん複雑になっていきます。

このドラムを聴いて何も思わない人はHR/HM本当に好きなの? って思ってしまうほど。

どうしてこんなに偉大なドラマーがお亡くなりになってしまったんでしょうか。

フレディ様といいこの人といい…… ご冥福をお祈りします。

きっと彼は、今も天国でドラムを叩いているに違いありません。

そして、沢山の人を悶絶させているのでしょう。死んだら是非生で聴かせてくださいコージー様。

彼の凄い所は、超高速系の狂乱ドラマーとは一線を画し、ひたすら『ドラム・リフ』で攻め、

リスナーの耳を一瞬で惹きつけてしまう所だと思います。

つい先日、このブログで企画したベスト・ドラマー10ではダニエル氏をトップとしました。

そして、コージー様を7位としてしまうという愚挙を犯してしまったのです。

あの時俺は頭がおかしかったに違いない。疲れていたに違いない。

冷静に考えれば、間違いなく彼がトップのはずなのに。

ちなみに、ミュンヘンでのライヴが収められているDVDで彼がソロを披露するのですが、

これはもはや神の奇跡としかいいようがありません。それ以外に言い表せないのです。

お金が貯まったらこのDVDを買い、何度も見て彼にひれ伏したいと思います。

(このシーンを紹介して下さったむささび太郎氏、本当にありがとうございます!

危うく一生の損をするところでした……)

さて、凄いのはコージーだけではありません。

言わずもがな、様式美系ギタリストの代名詞・リッチー・ブラックモアです。

この高速のプレイを聴いて下さい。誰がこんなことを真似できますか。(反語)

カイ・ハンセン様やブライアン・メイ様はもちろん大変素晴らしいギターの神ですが、

彼はまた一味違っていると思います。

彼のプレイの持ち味は、インギー(よりも数倍凄いと思いますが)のようなクラシカルな雰囲気。

それもインギーのようにあからさまなクラシックではなく、

あくまで彼の魅力を生かす程度に留めた自然な感じがミソ。

超絶な速弾きですが、狂った要素などどこにもなく、むしろインテリ的オーラを纏っています。

これはもはや奇跡でしょう。よくもまあこんなに素晴らしいソロをぽんぽん考えるものです。

そして、三度あのアルペジオに戻った後、惜しくもソロは終わってしまいます。

しかし、心配無用。Dio様が1オクターブ上げの超絶歌唱を披露してくれますから。

あの感動のソロからこんな展開に持ち込まれたら、我々リスナーはもはやひれ伏すしかありません。

最後に『Oh,Kill!! Oh,Kill!!』と叫び、曲は終了します。

4分半と短い曲ということもあり、あっという間に終わってしまう曲です。


全てのスピード・メタルの元祖との意見が多いですが、まさにその通りだと思います。

この曲がなければ、今のスピード・メタルはなかったのです。

とにかく、聴いてない人がいたら直ちに聴いて下さい。

悶絶することはまず間違いないですから、心の準備はしておいたほうがいいです。

俺の二の舞を踏まないよう気をつけてくださいww


Over The Rainbow...



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Rainbow | コメント:4 | トラックバック:0 |

筆箱ばとん

。+*★筆箱ばとん+★*。

あなたの筆箱・筆箱の中身の事について
答えて下さい!!


▼あなたが今使っている筆箱は?
プーマ製のチャック式

▼あなたの筆箱の色は?


▼あなたの筆箱はどんな形?
袋状

▼あなたの筆箱のなかのペンや鉛筆は全部で何本?
5本くらいかな

▼好きなペンの色は?


▼好きな鉛筆の濃いさは?
王道にHB
Bとかはこするとすぐにグシャっとなるので嫌いです

▼消しゴムの色は何色?
色!? ケースの色っすか?
使ってるのはパイロットのフォーム・イレーザー。
消し心地が最高で、中学二年の頃から愛用しています。

▼筆箱を家に忘れた事がある?
あったかもしれないね

▼その時の対処法は?
友達からレンタル

▼筆箱の中に無印良品が3品以上ある?
ひとつもなし

▼新しく買い替えるのは
前の筆箱をどのぐらい使った時?
壊れたら替えます

▼回す人
sagano氏
リアルとクソヤロー氏
むささび太郎氏

他これ見た人よろしくです




イギリスのヘヴィ・メタル・バンド【Rainbow】で【Stargazer】です。

神。以上。

もうこの曲に関してはこれで十分。ですがもう少し語らせてくださいww

リッチー・ブラックモア氏とDIO様の天才的な作曲センスが伺えますね。

まず、冒頭の超有名なコージー・パウエル氏による強烈なドラミング。

イントロのドラムソロとしてはPainkillerと並ぶ最強のソロです。

この前のArch Enemyのライヴではダニエル様がこれをやったらしいですが、

その時はまだRainbowを知らなかったので気づきませんでした。誠に遺憾です。

そして、DIO様による究極のヴォーカル・パフォーマンス。

特にサビのメロディが超秀逸。

この泣きメロ。このクサさ。何度聴いても鳥肌が立ちます。

ああ、まさに脱帽。初めて聴いた時は泣きそうになりました。

さらに、この曲のもう一つの神たる所以は、リッチーによるギター・ソロ。

ミドルテンポにもかかわらず超絶なる速弾きを披露しています。

このソロは、リッチーのキャリア中最高のパフォーマンスの一つとされているようです。

メタルにクラシカルな要素を盛り込んでいるという点についてはBurnと同じですが、

こちらはBurnよりもクラシカルでない代わりにさらにメタル的要素を増しているといえましょう。

Burnの記事でも書きましたが、コレで70年代だとは驚きです。

今でこそ似たような曲が氾濫している状態ですが、当時はまさに革命だったのでしょう。

今日のメタルは、リッチーの功績に負う所が大きいということは火を見るよりも明らかです。

……などと、生意気なことも言ってみたい年頃なのですよ。



テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

Rainbow | コメント:2 | トラックバック:0 |
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