RIDE THE SKY

ゆるい大学生活と熱きヘヴィ・メタル魂を綴っていくブログ

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入学

今日大学の入学式がありました。


結構普通の式かと思いきや、

なんか神父さんが神に祈り始めてビックリしました。

そういえばウチの大学ってカトリック系の大学だったんだよね(汗


少なくとも理工学部にはマジメそうな人が多そうで一安心。

早速友人も何人かできたので良かったです。


明日は英語のプレイスメント・テストの日。

ビリッケツのクラスにならないように頑張ります(笑


※これはエイプリル・フールネタではない。





今回の選曲はアメリカのバンド【Journey】で【Only The Young】です。

こういう日ですし、明るいメロハーを選んでみました。

そして貴重な大学生活、若いうちに出来る事をしておこうとの意味もこめています。


ゴキゲンなポップナンバーですね。

スティーヴ・ペリーの超絶歌唱力がこれでもかとばかりに輝いてます。

メロディもサビに限らず、全編がキャッチーで素晴らしいと思います。


蛇足ですが、もうちょっとニール・ショーンのギターが暴れていればなぁ、

というのは贅沢な望みでしょうか。


ちなみに先日の来日公演では、アーネルが完璧にこれを歌いこなしていました。

いや、普通に結構歌うの難しくないですか、この曲(汗



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Journey | コメント:2 | トラックバック:0 |

Journeyのライヴ終了/Separate Ways

帰還しました。

超最高!!

いやあ、マジでヤバかったです。

今まで見たライヴの中でもトップクラスですよ、今回の公演は。いや、ホントに。

まあ席がほぼ最後列だったんで、よく見えませんでしたし音響もアレでしたが(泣)


時間は1時間40分程だと思ってたのに、蓋を開けてみればなんと2時間半!!

精神的にはあっという間の、そして体力的には長いな~っと思ったライヴでした。

20~25曲くらいやったんじゃないかな? 曲数が多いのでセトリは割愛します。

(よく覚えてないんです。すんません)


絶対やらないだろうと思って諦めていたMother,FatherやEdge Of The Bladeなどを

プレイしてくれたのが嬉しかった反面、After All These YearsやWho's Crying Nowなどを

プレイしてくれなかったという不満点も少しだけありました。


でも、そんな不満も贅沢だと思えるほどに今回のライヴは最高でした。

メンバー全員演奏が凄く上手いし(特にアーネル。何あの歌唱&パフォーマンス力……)。

ニールのギターとディーンのドラムのキレっぷりのおかげで、

ハードさ3割増しといったところでしょうか。

ちなみに、ディーンの歌が予想以上に上手くてビックリしました。


ま、客のノリはマジで最低クラスでしたが


こんな素晴らしいライヴなら何回でも見たいです。

本当に、あっという間の二時間半でした\m/


追記:セットリストを拾ったのでとりあえず掲載しておきます。


1,Intro~Majestic
2,Never Walk Away
3,Only the Young
4,Ask the Lonely ~Neal Schon Guitar Solo~
5,Stone In Love
6,Keep on Running(DEEN Vocal)
7,Turn Down the World Tonight
8,Change For the Better ~Jonathan Neal Blues Jam~
9,Wheel In the Sky
10,Higher Place(DEEN Vocal)
11,Lights
12,Still They Ride(DEEN Vocal) ~Jonathan Cain Piano Solo~
13,Open Arms
14,Mother Father(DEEN Vocal)
15,Rubicon
16,Wildest Dreams
17,Separate Ways
18,What I Needed
19,Edge Of the Blade
20,Place In Your Hear
21,Escape
22,Fathfully
23,Don't Stop Believin'
24,Any Way You Want It
===ENCORE===
25,Lovin' Touchin' Squeezin'


しかし、Raised On Radioはスルーですかぃ(笑)





今回の選曲はアメリカのバンド【Journey】で【Separate Ways】です。


個人的に、この曲がJOURNEYのナンバー1だと思っています。

今日のライヴでも、この曲が一番盛り上がったんじゃないかな。


イントロのキーボードが強烈ですね。

TOKIOの宙船と似てると思うのは気のせいかな? かな?

今日のライヴでも(←しつこい?)イントロのキーボードが流れた瞬間に、会場が

「ウオオオオオオオオオオオオオオオ!!!」

となりましたよ。それはさながら野獣のように…… というのはさすがに大げさですが(笑)


サビメロも凄く印象的で、ふとした拍子に口ずさんでしまいます。

ニールのギター・ソロもキレてて最高です。


ってか、最後の「desert you♪」ってところのキーが高すぎですよね。

よくこんな声が出るもんだ。改めてスティーヴ・ペリーは上手いな~と思ってしまいます。

そして、この曲をライヴでも完璧に歌いこなしてしまったアーネルにも感嘆しました。



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Journeyの東京公演に参戦します/Open Arms

明日はいよいよ、待ちに待ったJOURNEYの東京公演の日です。

セットリストはもうBURRN!誌で発表されているので、予習もバッチリ\m/

惜しむらくは、座席が2階の後ろの方ということ(泣)

見えねーよ!!!

ま、音を聴くつもりで(笑)


余談ですが、公演会場である東京国際フォーラムは、

俺が入学する予定の大学の入学式会場でもあるのです。

入学式当日は、JOURNEYのライヴを思い出しながらニヤニヤしてしまうだろうな~(笑)



以下に去年の9月27日におけるライヴのセットリストを掲載しておきます。


01.Never Walk Away
02.Only The Young
03.Neal Schon Guitar Solo
04.Stone In Love
05.Ask The Lonely
06.Keep On Runnin'
07.After All These Years
08.When You Love A Woman
09.Change For The Better
10.Separate Ways
11.Faith In The Heartland
12.Lights
13.Jonathan Cain Piano Solo
14.Open Arms
15.Don't Stop Believin'
16.Faithfully
17.Wheel In The Sky
18.Escape
19.Anyway You Want It
20.Lovin', Touchin', Squeezin'


代表曲は一通り網羅されている感じですね。期待大です\m/







今回の選曲は、アメリカのバンド【Journey】で【Open Arms】です。


これが一番有名な曲ですよね。聴かせた人のほとんどが「これ知ってる!!」って言ってましたし。

海猿のテーマ曲にもなったらしいです。

生憎海猿は見ていないので、流れている場面は確認してませんが。


非常に綺麗なメロディですね。

スティーヴ・ペリーの抜群の歌唱力も相まって、サビでは荘厳な感じすらします。

ジョナサン・ケインのピアノが、この曲のもう一つの鍵と言えると思います。

イントロが流れた瞬間、部屋の空気がガラッと変わりますよね。切なすぎです。


ちなみにこの曲、あの歌姫マライア・キャリーがカヴァーしています。

しかし個人的には、本家(JOURNEYヴァージョン)には遠く及んでいないと思いますが。
(歌は上手いと思うんですが、JOURNEYヴァージョンを聴いた後だとちょっと……)


明日のライヴでは絶対聴きたい曲の一つです。




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