RIDE THE SKY

ゆるい大学生活と熱きヘヴィ・メタル魂を綴っていくブログ

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今ここのメタルが熱い! in北欧

今日は書くことないんで、【今、ここのメタルが熱い!】なんてものを企画してみます。

今回は北欧を選びました。ここも参照のこと。

北欧メタルといってもいくつか系統があり、

メロディックメタルや北欧ロックンロールなどがありますが、

後者については疎いため、前者を解説していこうかと。

北欧メロディック・メタルの特徴は、なんといってもキーボード。

これがあってこそ、北欧の壮大な雰囲気が醸し出されます。

メロディも叙情性に富み、幻想的な世界が目に浮かびます。

代表的なバンドは【Stratovarius】【Sonata Arctica】【Children of Bodom】などです。

どれもキーボードを大々的に使用した、『これぞ北欧』な感じの素晴らしいメタルです。

また【Arch Enemy】など、キーボードは使用せず『これぞ北欧』とは感じられないものの、

メロディが叙情的で素晴らしいメタル(メロディック・デス・メタル)のバンドもいます。

・・・以上、初心者による独断と偏見に溢れた解説でした。



フィンランドのヘヴィ・メタル・バンド【Stratovarius】で【Hunting High And Low】です。

最初の6秒で変なイントロ(オリジナルとは違う)入ってますが気にせぬように。

Eagleheartタイプのポップな曲です。非常に聴きやすい名曲。

ストラト特有のツーバス・ドコドコの疾走系ではないものの、

恐らく一回聴いただけで耳に付く曲です。

明快だが単純ではない。そこらのJ-POPとは一線を画しすぎたポップス。

それもまた、ストラトの持ち味だと思っています。


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